Claudeくんに写真・動画公開サイトを作ってもらった。
99%AI生成のコードで、手作業で行ったのはCSSの調整程度。このクオリティーのものが作れるのには驚かされた。ただし、これ以上の機能を追求すると結構バグが出てくるのでSonnet 4.6の限界も見えた。HTMLからの移植についてもAIで自動生成→手作業で修正といった流れで行っている。
とりあえず形になったので公開↓
動機
これまで写真や動画の公開場所は、手書きのHTMLやFlickr、自作システムなどに分散していた。しかし、持続的な運用に難があると感じていた。
「データを一箇所に集約し、末長く管理しやすい場所を作る。」
これが、今回のシステムを作った理由である。
設計のポイント
- 脱HTML・ポータビリティ向上
フォルダにファイルを置くだけで、サイトに自動反映される仕組みを採用。HTMLを直接編集する手間を排除した。将来的な移植も容易な設計となっている。 - 写真と動画の統合
アルバム内で写真とYouTube動画を混在させた。拡大表示時も、写真と動画を区別なく連続して閲覧できる。
主な機能
- アルバム
2、3階層でコンテンツを整理。説明や撮影日・場所の表示、スマホでのピンチズームやPCのホイール操作なども対応している。また、AI加工を施した画像がある場合には、ボタン一つで元の写真と切り替えられる。(これはお遊び機能) - マップ
マップ上のピンからアルバムへ飛ぶ、あるいはアルバムから撮影場所のマップを開くといった双方向の連携が可能。Leaflet + OpenStreetMapを利用させていただいている。
課題点
- ブラウザバック非対応
History API実装してもらおうとしたら沼ったのでやめた。 - index以外からindex#mapに飛んだときの挙動
これも修正してもらおうとしたら沼った。こればかりは自分の設計が悪い。 - スマホで見づらいかも
- 低解像度・低圧縮のJPEGがたくさん
夕暮れ時の
前面が真っ黒でAFは合わないので
京成バス塗装の京成バス千葉セントラルが集結。4月には京成バス本体の再編も控えているため、これもよく見かける光景になるのだろうか。








例年通り東中山への直通バスには松戸営業所が応援にきていた。京成バスとしては最後になる。































A-T186
B-T190 東京駅の駅舎をバックに
H-T200 佃大橋にて
P-T268 背後には月島の高層ビル群が写り、湾岸エリアらしい写真となった
P-T268
V-D918
V-D918 2022年夏以来、3年ぶりのフルフラットバスも大活躍であった

検車区内でさくらと並んでいた。
久しぶりに






